2013年4月14日日曜日
グランドサークル 4日目②
ここは観光地として整備されていて、基本的には崖の周りに全て柵があります。
子どもがいてもそれほど怖くありませんでした。
モニュメントバレーからグランドキャニオンに向かう途中では、柵がない「グランドキャニオンっぽい」ところもがありました。
そちらのほうが人も少なく大自然を満喫できるとおもうので、大人にはお勧めできると思うのですが、、、
ピカマルさんもズンズン進みます。
いつもおもうのですが、写真をたくさんとって、家に着いた後パソコンで眺めるのですが、どんなにきれいな写真でも本物の大自然を表現することは出来ないなーと思います。
実際に自分の眼で見ないと、この大きさは感じ取ることができません。
グランドキャニオンも子供たちにはただの岩と谷だったようです。。
遊歩道の脇にある岩を見つけては登ります。
ケロリン「のぼろーよ」
ぴかまる「ぶちゅー」
今回も室内プールがあるホテルを予約しました。
グランドキャニオンから車で10分ほどのタサヤンという町にあるHoliday Inn Grand Cyanion。タサヤンの町にはスーパーはありませんでしたが、レストランはたくさんありました。
ちなみに、アメリカのレストランに子供連れで行くと必ず「ぬりえ」と「クレヨン」を無料でもらえます。オーダーした食べ物が出てくるまで、塗り絵をして待っててね。ということだと思うのですが、非常にいいサービスです。
プールに入った後は、お絵かきタイムです。
ぴかまるさんは本当に塗り絵がうまくなりました。
ケロリンさんは、やはり左利きですね。
2013年4月13日土曜日
グランドサークル旅行 4日目①
奥に見えるのが、今回泊まったホテルです。
こじんまりしていますが、新しくて綺麗で快適でした。
周りには買い物できるようなところは何もありません。
モニュメントバレーの中に、ぽつんと一つだけあるホテルです。
太陽が昇ってきます。
思ったほど外は寒くありませんでした。
とても綺麗な日の出を見ることが出来ました。
人も少なかったので、ケロリンやピカマルさんも楽しそうでした。
モニュメントバレーの中には、バレーロードという道があり、普通の車でも入ることが出来ます。
が、われわれの車は重すぎるため断念しました。
みんなで日の出を眺めています。
家族でのんびり過ごせました。
日の出を見た後は、また岩に登ります。
ケロリンもピカマルさんも岩を見つけると登りたがります。。。
ケロリン・ピカマル「のぼったどー!」
最高のエガオです。
朝からハイテンションな二人です。
朝食をとった後は、フォレストガンプポイントと呼ばれる、写真ポイントへ向かいました。
ずーーーっと続く真っ直ぐな道の向こうにモニュメントバレーの岩山たちが見えます。
ハイポーズ。
ピカマルさんばっちりポーズが撮れました。
この後ケロリンさんの靴に、何やらトゲトゲが刺さっているのを発見しました!
この付近には、左の写真にあるトゲトゲの草が生い茂っていたのです。
おそらく種が中に入っているんだと思うのですが、靴のゴムに刺さるほどの強度を持ったトゲでした。
そんなトゲに大人たちが集中している後ろで、子ども達が何やら作り始めました。
ケロリン「よいしょ、よいしょ」
ピカマルさん「大きいのないかなー」
なんと、石を積み上げて、二人でぷちモニュメントバレー(岩山)を作っている最中でした。
ピカマル「ケロリンもっと石持ってきてー」
ケロリン「はーい」
ケロリン「よいしょ、よいしょ、ぽーん」
だんだん石がつみあがっていきます。
ピカマル・ケロリン「できたー!バンザーイ」
力作の完成です。
作品名
ミニ・モニュメントバレー
石遊びが楽しかったようなので、
その後も、別の場所で車を停めて石遊びをします。
じょうずに石ならべが出来ました。
雨が降らないので、しばらくこのまま残ると思います。
この後は、2時間ばかりかけてグランドキャニオンに向かいます。
なお、ケロリンさんは後ろでママと抱き合っていますが、
便意をもよおして、う○ち中です。。。
大自然の真っ只中で快便でした。
こじんまりしていますが、新しくて綺麗で快適でした。
周りには買い物できるようなところは何もありません。
モニュメントバレーの中に、ぽつんと一つだけあるホテルです。
太陽が昇ってきます。
思ったほど外は寒くありませんでした。
とても綺麗な日の出を見ることが出来ました。
人も少なかったので、ケロリンやピカマルさんも楽しそうでした。
モニュメントバレーの中には、バレーロードという道があり、普通の車でも入ることが出来ます。
が、われわれの車は重すぎるため断念しました。
みんなで日の出を眺めています。
家族でのんびり過ごせました。
日の出を見た後は、また岩に登ります。
ケロリンもピカマルさんも岩を見つけると登りたがります。。。
ケロリン・ピカマル「のぼったどー!」
最高のエガオです。
朝からハイテンションな二人です。
朝食をとった後は、フォレストガンプポイントと呼ばれる、写真ポイントへ向かいました。
ずーーーっと続く真っ直ぐな道の向こうにモニュメントバレーの岩山たちが見えます。
ハイポーズ。
ピカマルさんばっちりポーズが撮れました。
この後ケロリンさんの靴に、何やらトゲトゲが刺さっているのを発見しました!
この付近には、左の写真にあるトゲトゲの草が生い茂っていたのです。
おそらく種が中に入っているんだと思うのですが、靴のゴムに刺さるほどの強度を持ったトゲでした。
そんなトゲに大人たちが集中している後ろで、子ども達が何やら作り始めました。
ケロリン「よいしょ、よいしょ」
ピカマルさん「大きいのないかなー」
なんと、石を積み上げて、二人でぷちモニュメントバレー(岩山)を作っている最中でした。
ピカマル「ケロリンもっと石持ってきてー」
ケロリン「はーい」
ケロリン「よいしょ、よいしょ、ぽーん」
だんだん石がつみあがっていきます。
ピカマル・ケロリン「できたー!バンザーイ」
力作の完成です。
作品名
ミニ・モニュメントバレー
その後も、別の場所で車を停めて石遊びをします。
じょうずに石ならべが出来ました。
雨が降らないので、しばらくこのまま残ると思います。
この後は、2時間ばかりかけてグランドキャニオンに向かいます。
なお、ケロリンさんは後ろでママと抱き合っていますが、
便意をもよおして、う○ち中です。。。
大自然の真っ只中で快便でした。
2013年4月5日金曜日
グランドサークル 3日目②
アンテロープキャニオンからモニュメントバレーに向かいます。
およそ2時間半のドライブですが、なんとママが運転しました。
時速65マイルで走ります。
時速100km以上で走るのは、ママ初めての経験です。
写真からかなり力が入っているのがわかります。
ママ頑張りました。
モニュメントバレーが近づいてきます。とても特徴的な岩山です。
モニュメントバレーにはホテルが一つしかありません。
1泊200ドル近くしましたが、このホテルを予約しました。
[The View Hotel]
ホテルからの眺めです。
このホテルにして大正解でした。
オフシーズンだからか、人は少なく、音もほとんどなく、のんびり雄大な景色を眺めながら過ごすことが出来ました。
子供たちは定番のラッキーペニーを作ります。
25¢を2枚、ペニーを1枚入れ、ハンドルをぐるぐる回します。
ケロリン「まわらないー」
ケロリンには少々ハンドルが大きく、手が届かなかったようです。
姉妹二人で力を合わせて回します。
モニュメントバレーのラッキーペニーが無事に出来上がりました。
モニュメントバレーの夕日をみんなでのんびり眺めます。ケロリン「バイバイ、たいようさん、またあしたね」
夕陽が落ちて、月が昇ってきました。
この写真はピカマルさんが撮りました。
ピカマルさん、どうやらモニュメントバレーが気に入ったようです。
およそ2時間半のドライブですが、なんとママが運転しました。
時速65マイルで走ります。
時速100km以上で走るのは、ママ初めての経験です。
写真からかなり力が入っているのがわかります。
ママ頑張りました。
モニュメントバレーが近づいてきます。とても特徴的な岩山です。
モニュメントバレーにはホテルが一つしかありません。
1泊200ドル近くしましたが、このホテルを予約しました。
[The View Hotel]
ホテルからの眺めです。
このホテルにして大正解でした。
オフシーズンだからか、人は少なく、音もほとんどなく、のんびり雄大な景色を眺めながら過ごすことが出来ました。
子供たちは定番のラッキーペニーを作ります。
25¢を2枚、ペニーを1枚入れ、ハンドルをぐるぐる回します。
ケロリン「まわらないー」
ケロリンには少々ハンドルが大きく、手が届かなかったようです。
姉妹二人で力を合わせて回します。
モニュメントバレーのラッキーペニーが無事に出来上がりました。
モニュメントバレーの夕日をみんなでのんびり眺めます。ケロリン「バイバイ、たいようさん、またあしたね」
夕陽が落ちて、月が昇ってきました。
この写真はピカマルさんが撮りました。
ピカマルさん、どうやらモニュメントバレーが気に入ったようです。
グランドサークル旅行 3日目 ①
ホテルに無料でついている朝食を食べた後は、Horseshoe bendというポイントへ向かいます。
有名な観光ポイントですが、ホテルからは車で5-6分でした。
駐車場に車を停めた後、15分ほど歩きます。
サボテンが生える砂漠の丘を一つ越えるので、春だからいいものの、夏だったら灼熱地獄で汗だくになることが予想される、道でした。
途中、日本人観光客の方とすれ違いましたが、息が切れていました。。。
左の写真、遠くに見えるのが観光ポイントです。
切り立った崖の下にコロラド川が流れています。
写真ではわかりにくいのですが、歩いていくと突然地面がなくなるイメージです。
下の川までは600mあります。
柵がないので、当然ケロリンはママのダッコ。
ピカマルさんもパパと手をつなぎます。
すごい眺めです。久しぶりに足が震えました。
帰り道はケロリンさんも歩きます。
ここは家族全員大満足の観光スポットでした。
ホースシューベントを後にPageの町に戻ってきました。
ここからアンテロープキャニオンのツアーに参加します。
最初に申し込んだツアー会社は既に予約がいっぱいだったので、こちらのツアーに参加しました。
Antelope Slot Canyon Tours by Chief Tsosie
結果的に受付の人もガイドの人も非常に感じがよく、正解でした。
写真に写っているトラックの荷台に椅子がついていて、パパとピカマルさんはそこに乗っていきます。
ケロリンとママは助手席にチャイルドシートを乗せて、そこに乗ります。
後になってわかりましたが、とんでもないガタガタ道を走るので、チャイルドシートが必要な年齢の子供には、安全のためチャイルドシートが必須です。
無いとアンテロープキャニオンには行けないので、注意が必要です。
外と比べると、中はだいぶ寒かったです。
ピカマルさんはパーカーを着ていたのですが、寒い寒いというので
パパのフリースを着せてあげました。
キャニオンの中は確かに綺麗でした。写真もたくさん撮りました。
が、観光地化していて人・人・人、すれ違いが出来ないほど人だらけでした。
一度は行っていいと思いますが、二度目はないかな・・・というのが家族の意見でした。
帰りも、ガタガタ道を走ります。あまりのガタガタっぷりにピカマルさんはパパに抱きついていました。
アンテロープキャニオンの後は、ツアー会社の横にあったTaco Bellというタコスのチェーン店でお昼を食べました。
アメリカではメジャーなのですが、日本にはない気がします。
初めて食べましたが、なかなか日本人の口に合う気がしました。
この後は、モニュメントバレーに向かいます。
有名な観光ポイントですが、ホテルからは車で5-6分でした。
駐車場に車を停めた後、15分ほど歩きます。
サボテンが生える砂漠の丘を一つ越えるので、春だからいいものの、夏だったら灼熱地獄で汗だくになることが予想される、道でした。
途中、日本人観光客の方とすれ違いましたが、息が切れていました。。。
左の写真、遠くに見えるのが観光ポイントです。
切り立った崖の下にコロラド川が流れています。
写真ではわかりにくいのですが、歩いていくと突然地面がなくなるイメージです。
下の川までは600mあります。
柵がないので、当然ケロリンはママのダッコ。
ピカマルさんもパパと手をつなぎます。
すごい眺めです。久しぶりに足が震えました。
帰り道はケロリンさんも歩きます。
ここは家族全員大満足の観光スポットでした。
ホースシューベントを後にPageの町に戻ってきました。
ここからアンテロープキャニオンのツアーに参加します。
最初に申し込んだツアー会社は既に予約がいっぱいだったので、こちらのツアーに参加しました。
Antelope Slot Canyon Tours by Chief Tsosie
結果的に受付の人もガイドの人も非常に感じがよく、正解でした。
写真に写っているトラックの荷台に椅子がついていて、パパとピカマルさんはそこに乗っていきます。
ケロリンとママは助手席にチャイルドシートを乗せて、そこに乗ります。
後になってわかりましたが、とんでもないガタガタ道を走るので、チャイルドシートが必要な年齢の子供には、安全のためチャイルドシートが必須です。
無いとアンテロープキャニオンには行けないので、注意が必要です。
ピカマルさんはパーカーを着ていたのですが、寒い寒いというので
パパのフリースを着せてあげました。
キャニオンの中は確かに綺麗でした。写真もたくさん撮りました。
が、観光地化していて人・人・人、すれ違いが出来ないほど人だらけでした。
一度は行っていいと思いますが、二度目はないかな・・・というのが家族の意見でした。
帰りも、ガタガタ道を走ります。あまりのガタガタっぷりにピカマルさんはパパに抱きついていました。
アンテロープキャニオンの後は、ツアー会社の横にあったTaco Bellというタコスのチェーン店でお昼を食べました。
アメリカではメジャーなのですが、日本にはない気がします。
初めて食べましたが、なかなか日本人の口に合う気がしました。
この後は、モニュメントバレーに向かいます。
2013年4月4日木曜日
グランドサークル 2日目②
2日目の宿泊先はアンテロープキャニオンのあるPageの町です。
ザイオン国立公園を出発し、山の中を延々と進みます。途中の景色は本当にきれいでした。
このドライブコースは人にお勧めできます。
ザイオン国立公園を出発し、山の中を延々と進みます。途中の景色は本当にきれいでした。
このドライブコースは人にお勧めできます。
2013年4月2日火曜日
グランドサークル旅行 2日目①
2日目はザイオン国立公園へ向かいます。
まずは、ホテルでパンの朝ごはんです。ケロリンがいるので、やっぱり部屋で食べるのが落ち着きます。
8:00にホテルを出発しました。
ラスベガスからザイオン国立公園まで約2時間半のドライブです。
途中で近くにあるWhole foods marketでコーヒーとお昼ゴハンを買いました。
今日の車中遊びは、Drawingです。
ケロリン「ネネー、何かいてるのー」
ピカマル「ネネはねー、パパとママとピカマルとケロリンを書いてるんだよー」
二人で上手にお絵かきが出来ました。
ザイオン国立公園は車で中に入ることが出来ないので、車は入り口にある駐車場に停めて、そこからシャトルバスに乗り換えます。
ケロリン「ネネー、バス楽しいねー」
ピカマル「ブチュー」
ケロリン「ブチュー」
ふたり「ワハハハハハハー」
何が楽しいのかわかりませんが、シャトルバスの中は二人とも笑いっぱなしでした。

ザイオン国立公園はとてもいいところでした。
小さなヨセミテと言う感じでしたが、オフシーズンだったからか人がとても少なく、静かでのんびりして、子供二人を連れて行くのには最高の国立公園でした。
お昼ごはんは、みんなで芝生の上でのんびり食べました。
お昼ごはんの後は、Emerald Pool Trailという子供の足で往復30-40分位の軽いトレイルをしました。
軽いトレイルといってもケロリンには危ないので、パパ&ママだっこで進みます。
途中には小さな滝をくぐるところが合って、ピカマルさんは大喜びでした。
ぬかるんでいるところは、一歩一歩ゆっくり進みます。
ピカマルさん結構慎重です。
最後は岩に登って「ばんざーい!」
軽いトレイルだったため、6歳のぴかまるさんには少々物足りなかったようでした。
ちなみにケロリンさんはパパダッコで寝ていました。
寝てしまうとケロリンさんは10kgの重りに変わります。
この後はまたシャトルバスに乗って駐車場に戻り、アンテロープキャニオンのあるPageの町に向かいました。
まずは、ホテルでパンの朝ごはんです。ケロリンがいるので、やっぱり部屋で食べるのが落ち着きます。
8:00にホテルを出発しました。
ラスベガスからザイオン国立公園まで約2時間半のドライブです。
途中で近くにあるWhole foods marketでコーヒーとお昼ゴハンを買いました。
今日の車中遊びは、Drawingです。
ケロリン「ネネー、何かいてるのー」
ピカマル「ネネはねー、パパとママとピカマルとケロリンを書いてるんだよー」
二人で上手にお絵かきが出来ました。
ザイオン国立公園は車で中に入ることが出来ないので、車は入り口にある駐車場に停めて、そこからシャトルバスに乗り換えます。
ケロリン「ネネー、バス楽しいねー」
ピカマル「ブチュー」
ケロリン「ブチュー」
ふたり「ワハハハハハハー」
何が楽しいのかわかりませんが、シャトルバスの中は二人とも笑いっぱなしでした。
ザイオン国立公園はとてもいいところでした。
小さなヨセミテと言う感じでしたが、オフシーズンだったからか人がとても少なく、静かでのんびりして、子供二人を連れて行くのには最高の国立公園でした。
お昼ごはんは、みんなで芝生の上でのんびり食べました。
お昼ごはんの後は、Emerald Pool Trailという子供の足で往復30-40分位の軽いトレイルをしました。
軽いトレイルといってもケロリンには危ないので、パパ&ママだっこで進みます。
途中には小さな滝をくぐるところが合って、ピカマルさんは大喜びでした。
ぬかるんでいるところは、一歩一歩ゆっくり進みます。
ピカマルさん結構慎重です。
最後は岩に登って「ばんざーい!」
軽いトレイルだったため、6歳のぴかまるさんには少々物足りなかったようでした。
ちなみにケロリンさんはパパダッコで寝ていました。
寝てしまうとケロリンさんは10kgの重りに変わります。
この後はまたシャトルバスに乗って駐車場に戻り、アンテロープキャニオンのあるPageの町に向かいました。
2013年4月1日月曜日
グランドサークル旅行 1日目
ぴかまるさんの春休みに、パパ念願のグランドサークル旅行に行ってきました。
朝8:00に家を出て、1日目の滞在先ラスベガスに向かいます。
アメリカ滞在中に二人とも車の中で遊ぶ方法を覚えました。二人で仲良く遊んでいます。
車はDODGE Caravan (たぶん日本では走っていない、エスティマほどの大きさ)なので、中は広々です。
途中、トイレ休憩を入れて4時間ほどでラスベガスに到着。まずは子どもの服を買いにアウトレットに向かいました。ママはごっそり子供服を買いましたが、日本で買うよりもだいぶ安く買えたようです。

そして子ども達は定番の乗り物です。
アメリカのアウトレットには必ずと言っていいほど、50セントで動く乗り物があります。
ケロリンがハンドルを握ります。
ピカマルさんが指示を出します。
ラスベガスはロサンゼルスよりもだいぶ暑かったです。
3月末ですが、最高気温は25℃ (77F)。半袖の人が多かったです。
小さな岩を見つけては、それに登る子ども達。
なんでもオモチャにできるのは、子供のすごいところです。
今回は、ラスベガスのStripから車で10分ほど離れた、「South Point」と言うホテルに泊まりました。
値段が安かったのと、映画館がついていてピカマルさんの見たい映画がやっていたためです。
今回見たのは「The Croods」http://www.thecroodsmovie.com/
3Dアニメーション&ファミリー映画で、全て英語でしたが、パパもピカマルさんも非常に楽しめました。
パパとぴかまるさんが映画を見ている間、ママとケロリンはプールで遊びました。
砂漠にあるラスベガスは、夕方が一番気温が高くなります。
3月末でしたが、プールには結構人がいました。
ケロリンは足を水につけただけでしたが、プールご満悦です。
当然、服はびしょびしょでした。
初日から充実した1日でした。
2日目に続く。
朝8:00に家を出て、1日目の滞在先ラスベガスに向かいます。
アメリカ滞在中に二人とも車の中で遊ぶ方法を覚えました。二人で仲良く遊んでいます。
車はDODGE Caravan (たぶん日本では走っていない、エスティマほどの大きさ)なので、中は広々です。
途中、トイレ休憩を入れて4時間ほどでラスベガスに到着。まずは子どもの服を買いにアウトレットに向かいました。ママはごっそり子供服を買いましたが、日本で買うよりもだいぶ安く買えたようです。
そして子ども達は定番の乗り物です。
アメリカのアウトレットには必ずと言っていいほど、50セントで動く乗り物があります。
ケロリンがハンドルを握ります。
ピカマルさんが指示を出します。
ラスベガスはロサンゼルスよりもだいぶ暑かったです。
3月末ですが、最高気温は25℃ (77F)。半袖の人が多かったです。
小さな岩を見つけては、それに登る子ども達。
なんでもオモチャにできるのは、子供のすごいところです。
今回は、ラスベガスのStripから車で10分ほど離れた、「South Point」と言うホテルに泊まりました。
値段が安かったのと、映画館がついていてピカマルさんの見たい映画がやっていたためです。
今回見たのは「The Croods」http://www.thecroodsmovie.com/
3Dアニメーション&ファミリー映画で、全て英語でしたが、パパもピカマルさんも非常に楽しめました。
パパとぴかまるさんが映画を見ている間、ママとケロリンはプールで遊びました。
砂漠にあるラスベガスは、夕方が一番気温が高くなります。
3月末でしたが、プールには結構人がいました。
ケロリンは足を水につけただけでしたが、プールご満悦です。
当然、服はびしょびしょでした。
初日から充実した1日でした。
2日目に続く。
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